和気ちゃんかわいかった・・・先日母と叔母とルカ(犬)の3人と1匹で鹿児島県姶良の和気神社に
ふじ祭りに行ってきました。
お出迎えしてくれます^^
ちゃんと「阿」「云」ですw
そしてここには白猪の「和気ちゃん」が飼われてたり。
猪との縁に関してはこちらを参照ください→和気清麻呂公絵巻
平成14年に描かれた絵巻だそうで、色もすごくきれいです。
昔の描きたての絵巻ってこんな感じの色彩だったのかもなぁ・・・
それにしても全国各地に和気神社関連の史跡があるんですね。
流罪先ではやはり、都に帰ることを望んでいたと思いますが
道鏡が失脚するまでの間、鹿児島では
どういうふうに暮らしていたのかなぁ…。
そして周りの反応とかはどうだったんだろう?
この時代の鹿児島県大隈ってどんな所だったんだろう?
この頃から温泉ってあったのかな。だったら、結構流罪生活もビバノンだったのかな。
なんて色々考えちゃいますw
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