「ニー・ハオ」の一言だけでも

 昨夜の、鬼火の現場を。


 夕方の出勤途中に見てみると。 
 う~~~ん、畑?
 ということは、有害昆虫(カメムシ?)駆除のための灯火?。

 さて、身内のことを晒すのは、お恥ずかしい限りなのですが。

 拙ブログを読んでくださっている、わが老父より。

 「中国の人って、ほんと、お金持ってるよ~」

 ・・・・・・
 素人のバカ息子には、理解不能なことなのですが、くたびれきった
我が老父が、今でも“学究ノ徒”であるのは、ひとえに「中国の研究者」
が在るからこそ、とか。

 で、

 そんな、我が老父より、鹿児島へのアドバイス。

 「中国語が、堪能じゃなくっても、いいんだ。
    『ニー・ハオ(こんにちは)』、
      一声でも、ぐっと親近感を持ってくれるもんだよ」
 と。

  う~~~ん。それを受けて、バカ息子が考えたこと。

  出水市の『北薩の天文館』、川端通りにお勤めする女の子が、
    
     「中国語をちょっと勉強してみようかな~~」

  と思っていただけること。

   それが、最初の一歩!

    なのかな・・・・・・・・。

日記・コラム | 鹿児島
2011/10/02 20:57



コメント

コメントを見る (0)

コメントを投稿