コメント: 「パイオニア後」ですが・・・(2)田吾作さん、こんばんは。
う~~~~ん、田吾作さんは、なんらかの形で“渦中の人”なのだと、推察させて頂きます。部外者としては、インテリジェンスを駆使しているようで、実は逆に“もてあそばれた”結果とならないよう、切にご注進申し上げます。
「パイオニア後」ですが・・・(2)非常にパイオニア動向に付いて、勉強された事は尊敬致します。隣接するNEC液晶テクノロジー㈱が今後パイオニアの後に来るかもしれない会社(期待・想像)と競争する事は無いでしょう。なぜならば、販売マーケットが違います。パイオニアの新聞、経済紙の発表は、社会的及び株主あての発表と考えます。うのみにするのは、いかがなものかと考えます。現状では(どこの企業も同じ)希望的観測で動く企業などありまん。昔と違って現在は半年いや三ヶ月先も見ないのが、一般的な企業の判断では・・・。新たな会社に期待するのも、(自治体も含め)いいのですが、内部働く従業員としては、安易な期待は持たない方がいいのでは・・・従業員もインフョメーション(情報)で動くのでは無く、インテリジェンス(諜報)を探り、情報を分析し会社に従事する事が感銘かと思われます。終身雇用の時代は、とっくの昔に無くなったのだから。・・・しかし、「日本企業の発展としては終身雇用は、一番の企業発展の糸口でしょう。」と考えるのも私の意見です。
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