「投資」こそ、“庶民”の味方に========================================================================
朝の涼しい時間帯に、一筆。昼間は汗して・・・・、というパターンに挑戦
します。
さて、昨日土曜早朝。西の空に沈むお月様を撮ったら、「TOYOTA」に後光だ
~~。ハイ、日本が誇る「トヨタ自動車㈱(7203)」の株価は、現在3年前の水準
に後戻りしておりますが、ウン、また上昇すること、間違いナイ!
(信じないでください。店内から店外へ持ち出したデジカメのレンズに結露。
それによって、月光が干渉されたものですからね)
東南の空と、北西の空。
本題に入る前に。
・債券・株・為替 中年金融マン ぐっちーさんの金持ちまっしぐら
より。7月17日付
「不可解な夏」。
一部引用させていただきます。
『・・・・・・・・・・・・・・
更にびっくりしたぜ、金融庁。
複数の総務関係の方から伺ったのですが、今年は各金融機関に対し電力量、電力
料金の報告を義務付けているのだそうだ。使いすぎている会社にはペナルティーが
くるらしい(未確認)。だから今年、なんだかオフィスが暑いのだよね、どこにい
っても。
ここまでやってなんになるのか。アメリカ人のカウンターパートに日本では電力量
をFSAに報告するんだよ、と言ってたら絶句してた。 ここまでやったら普通倒産
しそうなときは助けてくれるよね。株主でもスポンサーでもここまで介入したら介
入責任があると考えますが・・・・潰れても知りません、ってとこがすごいです。
であるならば・・・
問題の公的年金も立派な金融機関として解釈されますから、金融
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