映画「スライヴ」 概要書き起こし②石油、ウランがエネルギーとして重要じゃないと
困る人がいるらしい。
だいぶ前、DAYSJAPANで、水で走る自動車が紹介されていた。
いつ実用化されるんだろうかと思っていたけど、
その見込みは、今のところないようで。
福島原発の事故で、チェルノブイリを超える線量が出ているのに
まだ再稼働とかいう、その背景。
「お金」にまつわる事を、多くの人が知らないといけないと思う。
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映画「スライヴ」 概要書き起こしをして下さった!!
2回に分けて転載したい・・・・。
888(スリーエイト)さんの労作だ!
阿修羅投稿から転載する!!その②
既に阿修羅版で拝見していたが、それだけでは勿体ない。2回に分けて転載させて頂く。今回はその2回目。[20111231231842]
すでにお気づきのように、この書き起こしは、それぞれの論拠を丁寧にリンクに示されている。労作というのはこの作業である。有り難い。
一回は新たな観点から、エネルギーや宇宙に関する仕組みを明らかにしている。立場とソースは違えど、ほぼ同じ見解に立つ。そして、二回目において、その支配構造は富(お金)の流れを追いかけると、明らかになるとする。[Thrive]
全く、見解を共有する。
であるから、この映画の基本的見解に賛同するのである。
しかも、論拠は余りある。その過半は、既に共有している。
仮に若し、この映画の制作者フォスター・ギャンブルが何処に与するかどうかは、関係ない。どうであれ、よくぞ言ってくれたと言う思いしかない。
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