そばにいるだけで赤ちゃんを欲しがっている女性に1歳の次男を渡してしまう夢を見ました。
夢の中の法律?のようなもので僕にはどうすることもできなくて「次男を返してください」と言っても女性は拒否します。
とても寂しく悲しい気持ちなっているときに目が覚めました。横で寝息をたてている次男を確認してホッと一息。
「そばにいるだけでいいのさ、親心だねぇ」
聞き覚えのある声が・・・。あっ、フクロウおばさんだ。
「って、なんで僕の布団で一緒に寝てるんですかっ!」
「ほっほっほっ、あったまったじゃろ」
と、ここで目が覚めました。今のも夢だったのか・・・・
改めて横で寝息をたてている次男を確認してホッと一息。
最初は子どもが欲しい、生まれてくれさえすればいいと思っていたのに、いざ生まれてしまうと躾の範囲をこえて子どもに色んなことを求めたりしてしまいがちですね。
フクロウおばさんありがとう!
今日はとてもそばにいるだけで子どもたちがいとおしいです。
生まれてきてくれてありがとう。
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