校門のソメイヨシノの花もほころび始めてきた。登校の子どもたちも「桜が~」と駆け寄ってくれます。「この桜,さいたらお別れ6年生」志布志市内の小学生が作ったこの句は,桜は咲いてほしいけれど6年生との別れは寂しい」という気持ちを詠んだとのことです。別れの季節が近づいているのです。
2010/03/19 17:37