Model-Glue.xmlの拡張Sean Corfieldのブログで、Model-Glue DTD がVer1.0のリリースにあわせて検討されているらしい旨を書かれていたが、Ver1.0RC1では今だリリースされていない。
そんなところに、Wayne Grahamのブログで、modelglue.xmlに、DOCTYPEを定義して拡張する方法が記述されていた。
ポイントは以下のとおり。
1.modelglue.xml内に、DOCTYPEを定義する。
2.外部拡張用フォルダとして、wwwroot内(もしくは、マッピングフォルダ内)にtempletesフォルダを作成する。
3.templetes配下にmodelGlueアプリケーションフォルダ:stockQuateを作成し、三つの拡張xmlファイルを作成する。
1)config.xml
2)controllers.xml
3)event-handlers.xml
4.model.glue.xmlの定義イメージは以下のとおり。
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