ごくろうさんま。

ある日気付いた、機関場にこぼれる少量の「液体」

日に日に増える、こぼれ出す量に比例して、日に日にげんなりするオレ。

ゆうさく大先生に電話をすれば、「おそらく、清水ポンプっちょやー、ポンプはアッセンで

換えまいじゃ、こーじー。」cryingcrying

長年にわたり、ひたすらに歯車でグルグルグルグルと回されて、冷却水を循環させていた

羽が付く軸はベアリングもパーでガッタガタのグラングランでした。

頑張り続けてへロンヘロンになったポンプを土に埋めて、供養してやろうと思ったり

しましたが、それは単なる不法投棄にしかならないので、やめました。

おしまい。

奄美大島ダイビング ブルーゲイト

2011/09/16 09:57



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